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テキスト名 |
単位数 |
教科内容 |
1 |
消費者包装の役割と機能 |
2 |
*役割と機能(保護性等)*情報伝達のための包装(法的・販促的・地域ブランド、海外の食品表示例)*社会的弱者への配慮表示(UD、特保、高齢者・病者用食品)*医薬品・医療品包装 *簡便化(レトルト食品・クリーン包装)、 *環境負荷低減への包装の変化 *適正包装 *環境変化への対応(高度物流情報システム・バーコード・ICタダ・ユビキタスシステム) *将来展望 |
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2 |
パッケージ戦略と
デザイン |
2 |
*パッケージデザイン役割と機能 *商品企画とデザイン *デザインの構成要素 *社会環境とデザイン *デザイナーの法律知識 *デザインの評価基準 |
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3 |
パッケージにおける
色彩と印刷 |
2 |
*色彩(光と色・照明・色の3属性、三原色、色のイメージと感じ方) *印刷の色再現 *印刷のデジタル化 *印刷とイメージ *印刷する製版の違い *印刷方式(凸版・平版・凹版等)*その他印刷(スクリーン、熱転写、インキジェットなど) *印刷への要求事項と動向 |
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| 4 |
紙容器とラベル |
2 |
*紙器用原紙(種類・製造・特性・選択条件) *紙器(特性・設計)
*一般紙器の分類と構造 *液体紙容器(種類・構造・製造)*現状と将来 *美粧段ボール
*ラベル概要 *材料別ラベル *機能別ラベル *印刷方式 *シュリンクラベル *粘着ラベル *インモールドラベル *紙蒸着ラベル、 *ラベル札貼機 *現状と将来
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| 5 |
プラスチックと複合材料 |
2 |
*フィルムと軟包装 *軟包装(セロハン・プラ・アルミ箔・紙・蒸着) *積層フィルム *フィルム加工 *シーラントフィルムとヒートシール性 |
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| 6 |
プラスチック成形容器と
商品包装 |
2 |
*プラ成形容器(用途・特徴・印刷・成形加工・衛生基準・動向) *商品包装(ストレッチ・ブリスター・スキン・シュリンク・スリーブ・ストリップ) |
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| 7 |
金属容器・ガラス・
クロージャー |
2 |
*金属容器用の金属原板とその特性 *形状と缶種 *缶の寸法・形状・規格 *金属箔(アルミ箔)
*ガラスの種類と性質 *ガラス容器種類と特徴 *成形方法 *各種表面加工 *びんの品質と設計
*環境問題(リスース・リサイクル法、軽量化)*動向
*クロージャーの種類と構造・機能 *構成材料 *製造方法 *密封方法 *性能
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| 8 |
食品の品質・風味保持と包装 |
2 |
*変質要素からみた食品の分類 *微生物を殺す方法と殺さずに守る方法
*油脂の酸化 *色素の退色 *褐変の防止 *水分の移動を抑える
*良い香り、風味を保つ *生鮮食品の包装
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| 9 |
微生物制御と包装 |
2 |
*食品の変質と変敗(腐敗菌、食中毒菌) *微生物の制御(静菌、殺菌等)
*加熱殺菌(レトルト殺菌等) *冷殺菌(紫外線・放射線・薬剤等) *無菌包装とスクリーン包装 *衛生管理手法(HACCP、ISO22000)
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スクーリング(1)必修 |
4 |
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スクーリング(2)必修 |
4 |