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第55期 包装技術学校

お申込開始
:2020年2月17日(月)
お申込締切
:2020年6月10日(水)
包 装
包装技術学校/基礎コース
※定員に達したため締め切りました。
6カ月 90,000円
+税
2020年6月15日 ~
2020年12月14日
包装技術学校/消費者包装コース
(基礎コース修了後)
6カ月 90,000円
+税
(基礎コース受講後)
2020年12月15日 ~
2021年6月14日
包装技術学校/工業包装コース
(基礎コース修了後)
6カ月 90,000円
+税
(基礎コース受講後)
2020年12月15日 ~
2021年6月14日


■受講のおすすめ  
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「包装技術学校」は、設立から55年目を迎える、我が国で最も歴史のある包装関連の通信教育講座です。開講以来、多くの包装関連企業の教育担当者様に評価をいただき、これまで15,300名余の修了生を送り出してきました。

包装の基礎的な概論から、実務に直結する各論、応用的な知識まで、テキストと課題レポート、スクーリングでの講義や実習などを通じ広く網羅的に学んでいただくことができます。実務経験豊富な講師陣がわかりやすく解説・指導します。

ものづくりにかかわる企業にとって「高付加価値化」「生産・販売の効率化」の追求は、「安全・安心の提供」「環境・循環型社会への対応」「高齢化社会への対応」とともに、喫緊の課題になっています。

このような状況に対応し、技術革新を図るには、包装の専門家、そしてものづくりにかかわるあらゆる分野の皆様が、包装に対する考え方・技法を改めて基礎から身につけ、より広い観点で捉え、取り組む必要があると言えます。

この機会に、包装材料、包装機械、流通、物流関連など、包装技術に直接携わる方はもとより、生産技術、品質保証、商品開発など、幅広い業務に従事する方々に「第55期包装技術学校」の受講をおすすめいたします。


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【本校の特長】
基礎的な知識を学ぶ基礎コース(6カ月間)、専門的な知識を学ぶ消費者包装、工業包装の専門コース(各6カ月間)で構成されています。

50年を越える実績をもとに、「企業内教育」に相応した極めて成果の高い通信教育です。
遠距離・地方の方、仕事が多忙な方でも、働きながら学習できます。
現場経験が豊富で業界の第一線で活躍する講師陣による書き下ろしテキストの使用と、丁寧な添削指導、スクーリングの相乗効果で、より一層理解度が深まります。
スクーリングでは、テキストの補完、最新のトレンド(環境型社会への対応、安心・安全対応、高齢化社会やユニバーサルデザイン化)などを学習するほか、実習・工場見学など、実務に即した経験を積むことができます。
スクーリングは、各コースとも、期間中に2日間ずつ2回実施します。専門コースまで進むと、合計8日間の受講となります。
基礎・専門コースの全コースを修了し、規定単位を取得した方には、「包装士」の資格が与えられ、「包装士認定証書」と「認定証(カード)」が授与されます。


●カリキュラムシステム●
本講座は、全員が「基礎コース」を受講し、包装全般の知識を習得します。
基礎コース修了後、「専門コース」の「消費者包装コース」もしくは「工業包装コース」のいずれかに進みます。
基礎コースの修了者には「修了証」を、基礎コースと専門コースの修了者には、「包装士」の資格が与えられ、「包装士認定証書」ならびに「包装士認定証(カード)」を授与します。「包装士」の資格は、名刺などに記載いただけます。

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●学習のすすめ方●

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メールによるお申し込みは、下記EXCELファイルに必要事項をご記入の上、【edu@media.nikkan.co.jp】にお送り下さい。 FAXによるお申し込みは、下記お申込み用PDFをダウンロードして必要事項をご記入の上、お申込み下さい。

メールによるお申し込み(Excelファイル:21KB)

FAXによるお申し込み(PDFファイル:82KB)


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